
HTMLの知識が無くても、わずか4ステップで面倒なフォームを作成&運営することができます。
フォーム項目の順番をドラッグ&ドロップで入替えたり、必須項目や条件付き必須(○○が入力されたら必須にする)など多彩な制御も可能です。
DBへの保存設定をすれば、単なるお問い合わせ以外にもキャンペーン機能やプレゼント機能としても利用できます。
フォームを生成するとデフォルトデザインが自動的に適用されますが、HTMLの知識があればブラウザからデザインを編集することができます。
HTMLだけでなくCSSやJavaScriptも編集でき、Flashの<Object>タグも貼り付けることができるので自由度の高いデザインも可能です。
運営設定で「DBに保存する」を設定することで単なるフォームではなく、情報を蓄積できるフォームにすることができます。
この機能を利用することにより投稿情報を保存して後で利用するキャンペーンページの作成や、プレゼントページの作成をすることができます。
また、この保存された情報は「タブ区切り」ファイルでダウンロードすることができ、エクセルを使って表形式で閲覧することができます。
例えば、HTMLファイルに <?=$campaignName?> というコードを貼り付けることで、運営設定画面で入力した「運営名称」を表示させることができます。
このように、動的に変化する情報を「機能タグ」として提供しています(機能タグは「HTML・CSSの編集」画面に一覧が表示されます)。
ちょうどMovableTypeで有名な「テンプレートタグ」のようなもので、デザイナーの方にも使いやすく出来ています。